本田望結さんに送る言葉の玉手箱

作成者の望結ステーションです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」第9話をたまたまテレビで拝見し、望結さんの自然な演技に感動し、大ファンとなりました。別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

第2回バレエ☆プルミエール

あと3日で今年も終わり。

仕事はそれなりに充実していて、無事に屋根の下で年を越すことができそうです。

先日放送された「バレエ☆プルミエール」ようやくゆっくり拝見できました。

バレエを見た後の望結さんの反応は相変わらずかわいくて、コメントされるその言葉からも、バレエの魅力が伝わってきます。

ゲストの宮尾俊太郎さん初めて拝見しましたが、好印象でした。

心だしや考え方も素晴らしいのですが、もっとも評価したいのは、望結さんを本田さんと言われたこと。

これは芸能人は特に見習っていただきたいですね。

勘違いしている人は年下のタレントを呼び捨てるのを耳にすることがありますが、関心しません。

スクスクという遊びが大貫さんとの間でよくされるそうで、望結さんも楽しそうにスクスクを楽しんでいました。

今月も楽しく望結さんとバレエの世界を勉強できました。

1月の放送も楽しみにしています。