本田望結さんに送る言葉の玉手箱

当ブログ管理人のファンキーです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」の望結さんの自然な演技に感動し、ファンとなり、別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

プリンスアイスワールド横浜2日目

4月末に「プリンスアイスワールド横浜」に参戦し、望結さん、紗来ちゃん、太一さん、その他沢山のスケーターの方の演技を体感し、感動的な時間を過ごさせてもらい、決意を新たにスタートしましたが、とても大きな出来事に遭遇し、心も体も疲れきってしまいました。

しかし、思い出されるのは、望結さんたちのスケートの場面や、ふれあいタイムで交わした言葉。

なんとしても今の状況を打破できるよう、一日1日を大切に過ごして行きたいです。


さて、429日は、プリンスアイスワールドを終えて、新横浜駅までスタッフの方に誘導していただきました。

ありがとうございます。

横浜駅で都内に住む友人と会って、夕食を取りました。

韓国料理。何年ブリだろうか?

久々に美味しかった。

2時間ほど交流して、宿に電車移動。

駅から歩いてすぐだったのでスムーズでした。

翌日は10時過ぎに新横浜駅に到着し、すぐ近くの百貨店で本日のふれあいタイムでお渡しするプレゼントを2公演文買って、タクシーでスケートセンターに移動。

午前の部を楽しみました。

流れるような時間。

館内の盛り上がりが前日にも増してすごかった。

個人競技であるフィギュアスケートのショー。その一つのショーを完成させる為に一つになって作り上げられる空間。

現実を全て忘れられた貴重な時間でした。

ふれあいタイムでは、紗来ちゃんにプレゼント渡せなかったのが残念。

渡せなかったということは、1度は紗来ちゃんにお会いできなかったことを意味します。

でも、太一さんと望結さんとはちゃんとお話しできたので満足。

太一さんも望結さんも神対応。感謝の気持ちでいっぱいです。

1公演終わってから、近くで食事。サンドイッチもシチューも美味しかった。

帰りは真っ直ぐ歩いているつもりが、曲がってしまっていて、スケートセンターに自力で戻れなくなってしまう一幕もありましたが、お声がけくださった方に助けていただき、どうにか開演に間に合いました。

楽しい時間が流れていく寂しさと、このふれあいタイムが終われば望結さんに暫くお会いできない寂しさを噛み締めながら過ごしました。速い2時間30分だった。

望結さんの出番が終わってしまった後に流れた時間があまりにも短く感じました。

そして、ついにふれあいタイムの時間が来ました。

望結さんとお話しできる時間が楽しみなはずなのに、終わった後のことを考えると悲しくなります。

二日間楽しかったこと、自分の挑戦のこと。全ては伝えることができ、言葉を送ってくれました。この日のことは一生忘れない。

太一さん、紗来ちゃんとお話しもでき、前の回に渡せなかったプレゼントも一緒に渡すことができました。

野辺山の予選のお話ししたけど、先日54日には野辺山行きを勝ち取れて良かったです。

おめでとう紗来ちゃん。

ふれあいタイムも終わり、館内のスタッフの方に信号のあたりまで送っていただき、人の流れに乗って新横浜駅まで歩きました。

横浜駅でも、親切な方が駅改札前まで誘導してくださり助かりました。

横浜で夜行バス乗車し、地元に戻る時はなんとも寂しかったけど、あの日あの時あの場所で望結さんはじめ、多くのスケーターの技を体で感じることができ、望結さん、太一さん、紗来ちゃんに2日もお会いできた感動的な思い出は誰にも奪われることはありません。

gwも終わり、時は流れています。

ここ数日は苦しい日々でしたが、笑顔になれる日はきっと来る。

今日より気持ちを新たに頑張ります。

プリンスアイスワールドに参戦においてご支援くださった全てのみなさん、ありがとうございました。