本田望結さんに送る言葉の玉手箱

当ブログ管理人のファンキーです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」の望結さんの自然な演技に感動し、ファンとなり、別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

土曜ワイド劇場「広域警察(8)」

今日は「探偵少女アリサの事件簿」の完成イベントが行われ、望結さんの頑張りを改めてニュース記事で拝見しました。
前日に中学受験日だったとのこと。お疲れ様でした。
昨日放送された「広域警察」リアルタイムで視聴。
役作りに向けてバレエも頑張られましたね。
望結さんの全体的な演技はとてもよかったですし、完璧に演じ切ってくれました。
しかし、ストーリーの内容にはかなり無理があったように感じました。
自分の母親が殺害され、犯人を捕まえたい一心で刑事に頼み込み、危険な捜査を警察と実行するという内容には面白みはあったものの、犯人逮捕後に明るくいる少女のストーリーは物足りなさというか、お母さんが亡くなっているのに子供らしさからかけ離れている少女は見ていてつらくなった。
いろいろ思うところはありますが、これ以上書くと作品の批判になってしまうのでやめておきます。
望結さんの演技が見れたことには満足しているし、
この作品に捧げた望結さんの女優魂はしっかりと心に刻ませていただきました。
お疲れ様でした。