本田望結さんに送る言葉の玉手箱

当ブログ管理人のファンキーです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」の望結さんの自然な演技に感動し、ファンとなり、別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

新年初のイベント参戦は東京スカイツリータウンアイススケートパーク

2017年初投稿です。
本年もよろしくお願いします。
正月は2日が仕事始め。
1日からいきなり、動画でのご挨拶を見せていただき、2日から望結さんのテレビも拝見でき、幸せな2017年の幕開けです。
個々の番組は後日感想更新します。
4日にスカイツリーでの開催イベントに行きました。
前日は夜行バスが取れず、早朝に出れば間に合うかと思っていたら、開始時間を13時と勘違いしていて、間に合わないことが判明。
慌てました。
前日の夜に地元から少し離れた場所に友人が宿を取ってくれました。
そこを当日早朝の出発地点にすることで、なんとか現地入りを
間に合わせました。
jrや、地下鉄の職員の方、スカイツリーのスタッフの方、ホテルを取ってくれた友人、ホテルのスタッフの方にはお世話になりました。ありがとうございます。
おかげで、開演1時間前くらいにアイススケートパークにたどり着きました。
昼前にも関わらず、沢山の家族づれなどがいて、1人ぽつりと寂しく出かけた自分の姿がなんともつらかった。望結さんたちのトークショーがされないのなら、今すぐにでもこの場から離れたい。なんとも言えない気持ちでした。
12時30分前に、観覧スペースに誘導していただき、開演を待ちました。
司会の方が進行するも、スピーカーの声が小さくて、望結さんたちの滑りが始まるまでのほとんどが聞き取ることができませんでした。
3曲音楽が流れて、望結さん、紗来ちゃんが1曲ずつ、2人での滑りが1曲という流れだったようです。「かわいい」とか、「すごい」とか沢山の声からもその様子が伝わってきました。
ショーの後はトーク。
最初よりはスピーカーの音が改善されるも、トーク中は館内のフロアが騒がしくて聞きづらかったです。
始めに今日の衣装のお話があり、お正月のエピソード。
望結さんのおみくじのお話は面白かった。
紗来ちゃんは大吉だったのが嬉しかったようです。
今年の抱負は、紗来ちゃんは油断しない。
紗来ちゃんがどういう思い出語ったのか、すぐさま望結さんがフォロー。いいお姉ちゃんだなあ。
望結さんの抱負は、自分らしく。
それが一番。
他人の言葉や評価に踊らされず、望結さんの人生を望結さんらしく進んでほしい。
私は、二刀流とか、二足の草鞋とかいう話題性に惹かれて望結さんを好きになったのではなく、
元々は女優としての望結さんに惹かれて応援していました。
しかし、フィギュアスケーターとしても前向きに全力で取り組む姿勢や、インタビューなどの飾らない受け答えと人間性に心を奪われ、全てを応援したいと思って今にいたります。
お手紙にも書きましたが、スケートの世界を私に教えてくれたのは望結さんです。
女優としての望結さんがいてくれたからスケートの世界を知ることができたし、
どちらも輝いていて、元気と生きる希望を沢山いただいています。
女優、フィギュアスケーターは勿論のこと、笑顔な本田望結さんが大好きなのです。
さらなる望結さんらしい姿。楽しみにしています。
望結さん、紗来ちゃん、
楽しい時間をありがとう。