本田望結さんに送る言葉の玉手箱

当ブログ管理人のファンキーです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」の望結さんの自然な演技に感動し、ファンとなり、別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

幸せなクリスマスイブ

望結さん、紅白ご出演おめでとうございます。
自宅で拝見しますね。
さて、遅くなりましたが、12月24日は生涯で一番幸せなクリスマスイブとなりました。
9月末にチケットを買って、楽しみにこの日を待ちましたが、あっという間の3ヶ月でした。
そう、[ブロードウェイクリスマス・ワンダーランド]を観劇した日。
初めてこういうショーを知りました。
行きは新幹線で現地に移動。
16時に会場入りし、開演を待ちました。
クリスマスの楽曲に合わせてのダンスショーや、いろいろなパフォーマンスが見られ、根強いファンが沢山いらっしゃったのには驚きました。
歌は英語だったけど、中学や高校でも英語の時間に歌った曲も全てあったし、演奏内容が聞いたこともない高いアレンジ力で、観客との一体感ある素晴らしい時間でした。
望結さんの「ひいらぎかざろ」は後半に披露されたのも、望結さんお目当の身としては、バランスとしても良かったし、望結さんの演出の時は曲だけだったのも、望結さんが引き立って良かったです。
楽曲が流れると大拍手を浴び、アスリートとしてスター性を感じて、1人満足しておりました。
たぶん、これだけ大勢の観客の前で演じるのは初めてかな?
東急シアターオーブの観客は全日本ノービスの館内より多かったように思います。
クリスマスイブに望結さんの生の演技を多くの人と共有できたことはとてもいい思い出となりました。
本当にお疲れ様でした。
視覚にハンディあっても十分楽しめたショーでしたし、身近なクリスマスソングでこんなにも楽しめたのは生まれて初めてのことでした。
ブロードウェイクリスマス・ワンダーランドありがとうございました。