本田望結さんに送る言葉の玉手箱

作成者の望結ステーションです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」第9話をたまたまテレビで拝見し、望結さんの自然な演技に感動し、大ファンとなりました。別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

近畿ブロックの本田真凜さん

望結さん主演ドラマの紹介ニュースが放送地域で発信されているみたい。
関西では見れない番組が多いです。
声のインタビュー欲しいな!

さて、楽しみにしていたフィギュアスケートの近畿ブロック観戦に出かけております。
昨日は、本田真凜選手目的で、3時30分くらいに現地入りしましたが、すでに満席で、最高峰での立ち見でした。
中学生くらいになると、氷音、着地音の迫力があります。
さらに、真凜選手や、紀平選手はまた迫力あって、前列で聞いて見たいものです。
真凜選手のフリー演技はすごかった。
私は、視覚的に演技を楽しむことは叶いませんが、
歓声や、音楽が静かになった時は先に書いた着地音や、氷を蹴る音がよく聞こえ、たまに微かに回転音も聞こえることもあります。
これは、テレビでは体感できません。
何百人もいる観客を引きつける技の魅力は伝わってきます。
他の選手の滑りの時に、わあわあ声援送ってた人たちを黙らせてしまう、声を出してはいけないような空気にしてしまうような一幕は震えてしまった。まさに、表現者の貫禄を感じました。
日本での大会はなるべく行きたいです。
紀平さんに僅か及ばなかったのは、悔しかった思いますが、体調悪い中頑張られたし、こんな高レベルな大会にされるみなさん素晴らしいです。
真凜さん、お疲れ様でした。
ゆっくり休んでくださいね。