本田望結さんに送る言葉の玉手箱

作成者の望結ステーションです。2015年春に放映されたドラマ『警部補・杉山真太郎 ~吉祥寺署事件ファイル」第9話をたまたまテレビで拝見し、望結さんの自然な演技に感動し、大ファンとなりました。別ブログにて応援メッセージを配信していましたが、本日2016年8月18日より、こちらに移転することになりました。また、フィギュアスケーターとして活躍されている望結さんも積極的に応援します。

今更ですが1月分の「オスカル!はなきんリサーチ」を発掘したので少し感想を!

本日は仕事もゆっくりだったので、業者に依頼して自宅のBSアンテナのチェックに来てもらいました。
地上波しか受信できない環境で頑張ってきましたが、いよいよ限界です。
今回の目的は11月に備えて、WOWOWライブの受信確保の準備で、分配アンテナを付けてもらいましたが、BSの受信感度は万全ではありません。
WOWOWライブが写ってくれればとりあえずはよしとすることにしました。
今日は久々に1月分放送のオスカルはなきんリサーチを見ました。
今年に入ってからこの番組についてはリアルタイムで見れないこともあり、ブログに感想など書くのも遅れ遅れになるので怠けていましたが、気の赴くままに感想も少しは書いておきたい。
はなきんリサーチも見ているということは、応援ブログ以外の手段でご本人には伝えていますが、応援ブログ解説しておきながら、レギュラー番組の感想を書かないのは心苦しくもあります。
1月分を全体的に見て特に感じたのは、町で若者によく聞く歌のランキング紹介中で、知ってる歌を歌ったり「あああ」と反応されたりするのがかわいくて、当時の小学生らしさを拝見できます。
野球やサッカーを学校でされているというお話しもありましたが、望結さんと体を動かせるクラスメイトが羨ましくなります。
写真やファッション、それに人気ラーメンを試食している時の幸せそうなこと。
望結さんに技術を提供し、美味しいラーメンを出された店主の方羨ましくなります。
好きな鍋料理ランキングの流れで鍋料理も試食する回でも可愛い望結さん。キムチ鍋が好きな望結さん。
家では率先して食事のお手伝いされているそうです。
鶏肉の水炊きもなかなか美味しいですよ。
1月は三週の放送だったけど、うっかりして。無意識に四週目を探していました。
せっかくの番組ですので、2月以降も時間見つけて簡単に更新します。
それではまた。
WOWOWライブの試し録画をチェックしよう。

第3回「コヤぶるッ!SPORTS」と全日本ノービス優勝の紗来ちゃんに送る言葉!

ここ2日ほど台風の接近に伴って、雨が降り続き、テンション下がった週末でしたが、今のところは台風の被害も受けず無事に過ごせていることを感謝しつつ、10月の残りを楽しく前向きに進みたいものです。

1021日は紗来ちゃんが全日本ノービスのカテゴリで見事優勝を果たしました。

紗来ちゃんおめでとうございます。悔しさの残った内容だったでしょうが、2017年のこの日に地方大会を通過した選手が集まった全国大会で、去年より順位を上げて一位を勝ち取られたことは喜ばしく、尊いことです。昨年のこの大会は2日休みを取って応援に行きましたが、今年は地元での応援でした。

ありがたいことに、望結さんが「コヤぶるッ!SPORTS」という番組に出てくれているおかげで、ほぼノーカットの演技を拝見でき、しかも貴重な大会の歴史を永久保存することができました。

プレッシャーや緊張のあった大会を一つ乗り越えられたことで、その経験はこれから先成長される材料になることでしょう。

紗来ちゃんに公式のイベントでお会いしてお話しさせてもらいましたが、他人に対して有名人だからといって特別な振る舞いをする訳でもないどこにもいそうな10歳の女の子。そのふつうさが好印象でした。

望結さんにもそれは共通する部分で、テレビという公共な場で見せてくれるしっかりした一面もある一方、イベントなどでは心の通った中学生モードでお話ししてくれた時間は私にとって生涯の宝物です。


そんなお二人だからこそなお応援したいのです。

さて、21日放送の「コヤぶるッ!SPORTS」はタイガースのcsの話題や、ドラフトの話題。スポーツを振り返るコーナー。

望結さんはMacから発言を求められるまで飛び越えて発言しないのも好印象です。

望結さんは中学生という雰囲気とは違い、若い女性といいった印象で、望結さんがいる番組は華やかです。

今回楽しみにしていた望結さんの特集もありました。

望結さんの自分に対する厳しさを改めて目の当たりにすると、フィギュアスケートに対して本気で向き合っていることを改めて認識し、これからも迷惑にならないように応援することを心に誓いました。

西日本に向けての決意も聞きました。

両日は厳しいけど、FSは新幹線で福岡に行きます。

福岡、初めて行きます。

博多でラーメン食べたいけど、まあそれはまたの機会にします。

さて、いよいよ紗来ちゃんの全日本の演技を望結さんの解説を交えて拝見です。

八木沼純子さんが解説しているみたいで、とてもいい解説でした。

ジャンプ一つ一つ解説してくれているので、私にとってはとても貴重な材料です。

中盤にミスはしましたが、その後のジャンプはきちんと決めるのは紗来ちゃんと望結さんの強さでもあるので、これからも自己記録更新目指して進んでほしいです。

自己記録を更新することは結果に繋がるし、前の自分に勝つことは人に勝つことより難しいことです。

でも、一歩一歩進まれる望結さん、紗来ちゃんをずっと見守らせていただきたいです。

協議後に記録更新を果たせなくて悔し涙を流した紗来ちゃん。それをフォローされる望結さん。そこにはお世辞など無い望結さんの真実で紗来ちゃんに送られた望結さんの言葉だと私は思うし、望結さんだからこそ紗来ちゃんにかけてあげられた言葉だと思う。

今日までずっと練習してきた紗来ちゃんを間近で見ていた望結さんには紗来ちゃんの気持ちは分かっているだけに、望結さんもつらかったのではないかな。

でも、望結さんはぶれることなく、プロとして17日のコヤぶるッ!SPORTSのお仕事を勤め上げました。

望結さん、紗来ちゃん、お疲れ様でした。

「コヤぶるッ!SPORTS,」第2回放送

望結さん出演の関西番組「コヤぶるッ!SPORTS,」

去年の秋は望結さんの初Mac番組放送が放映発表あった時は、関西圏で見るにはCs契約しないと見れない状態で、関西出身の望結さん番組を関西人が見れないことは耐え難いものでした。

ありがたいことに、そんな環境においても、なんとか遅れ遅れではありますが、望結さんのあらゆる番組は拝見できています。とてもありがたいことです。

それでも、2年前に東京系列のfm番組と、去年の西日本放送とかだったかな?bfg捕獲できなかった悔しさ、あと、テレビ静岡808イベント中継と、bfgゴゴスマの関東番組とかけっこう取りこぼしました。

しかしそれを書けばキリありません。


関西系列のレギュラー番組が来た喜びと同時に、関西圏以外の望結さんファンはいままさに去年の私と同じ思いをされていることを考えますと心苦しくなりますが、望結さん応援ブログという趣旨で、番組感想を書かせていただきます。

1014日はプロ野球csとコラボ企画番組で、予想どうり17時前にタイガース勝利後に喜ぶ望結さんの声が聞けました。

ヒーローインタビューの途中で番組が始まるというちょっと変わった方式で、阪神戦が好きで、試合中継だけお目当てで録画予約などすると、17時にヒーローインタビューの途中で録画を切られるという結果になっておりました。

ヒーローインタビューがオープニングでスタートの「コヤぶるッ!SPORTS,」

望結さんタイガース勝利で嬉しそうでした。

福留さんのホームランがリプレイで流れると嬉しそうにしてました。

福留さん以外に、鳥谷さんがシーズン中死球受けた翌日に復帰されたことに触れてましたが、前向きなプレーする選手のこともちゃんと見ていらっしゃることに感激しましたよ。

最近のスポーツを振り返るコーナーでは、サッカーの終了30秒というところでゴール決める場面を見ていた時のリアクションが面白かった。

csを戦う選手に向けたコメントもさすがでした。

全体的に感じたことは、望結さんは司会者からふられるまでは余分な発言しないこと。これがきちんとできているので大好きです。


あとスポーツ場面見ながらコメントした時八木沼 純子さんのしゃべりかたに似ていて、13歳とは思えないほどでした。


望結さんお疲れ様でした。

次回もお元気な声を聞けることを楽しみにしております

NHKEテレ『ドスルコスル どうする?町が消えてゆく』

秋梅雨というのか、天気の悪い日が続いています。

望結さんは12日木曜からの新番組NHKEテレ『ドスルコスル どうする?町が消えてゆく』に出演。

過去にNHk出演実績はありますが、どんな気持ちで新番組に望まれたのでしょう!

数年前に昔出演されていたNHK番組データがどうしても欲しくて、教材用dvd購入も試みましたが、どうやら入手不可能みたいでした。

『ドスルコスル どうする?町が消えてゆく』キャラ的には小学生役なのでしょうか?

対象年齢がいの番組ではありますが、望結さんのファンを語る身としてはスルーすることはできません。

なかなかいいキャラを演じていましたが、キャラとしては女の子?男の子?声質の出し方からどちらとも判断できそうな少し低い声が印象的でした。

関東弁のセリフありましたね。

やはり望結さんは京都弁が一番合ってるし、京都弁がお上手です。

当然ですよね。

京都弁といえば、プリンスアイスワールドでお話できた時は京都弁使ってくれたのでほっこりしましたよ。

私も数年京都で暮らしたことありましたので。

ドスルコスル どうするからえらい脱線しましたが、副音声放送でしたが、他の出演者は名前紹介あったけど、望結さんの名前紹介無かったのは残念。

これから番組はどう進んでいくのでしょう。

声のお仕事お疲れ様でした。

2017フィギュアスケート近畿選手権最終日

2017109日の朝。

望結さんが力を出しきられたジュニア女子から1夜開けて、感動と興奮冷めやらぬまま最終日を迎えました。

紗来ちゃんと太一さんの応援のため3日連続でスポーツの森に向かいました。

大会開始前にはすでに館内はいっぱいで、階段を沢山上がって上の観覧席に座りますと、最後の滑走開始時間が刻一刻と近づきます。

選手のご家族と思われる人が沢山いました。

ノービスb1グループ6番目。

初めての紗来ちゃんの新しい楽曲のスケートです。

冒頭から次々にジャンプを決めて、大歓声に包まれました。

中盤で転倒あったようで、観客席から「あぁぁぁ」という場面もありましたが、残された時間ではきちんと決めてしまう強靭な精神力はとても10歳の選手とは思えないほどでした。

集中力や緊張感を切らさないということは大人でも簡単にできることではありません。

普段はかわいくて子供らしい姿をしていても、リンクに入ると立派なアスリートです。

高くジャンプをしても着地音がほとんどしない。軽やかさとしなやかさが伺えた内容でした。

79.27で優勝。

去年から比べても大成長の結果です。

おめでとうございます。

その後は太一さんの滑走時間までノービスaの競技なども拝見できましたが、改めてそのレベルの高さと選手の多さには驚きました。

この日のために身を削るような練習時間を確保し、準備した成果を発揮する場にいることができた喜びと表現のしようのない感動に心は満たされました。

そして、いよいよ太一さんの滑走時間がきました。これが終われば帰らねばならない現実が待っています。

FSの聞きなれた音楽に合わせての今回の演技はジャンプの着地音がぴしっという初めて耳にする音でした。館内の声援も日時は強く、また静かに見守っているというか、見とれている時間の流れが心地よかったです。

119点74と100点台の点数を出され3位入賞。

おめでとうございます。

太一さんが昨年復帰を果たされたあの日を思い返し、感動でいっぱいでした。

紗来ちゃん、太一さん、お疲れ様でした。

後ろ髪ひかれる思いでしぶしぶと会場を後にしました。

せめてあと1時間くらいは館内にいたかったです。

私がフィギュアスケート観戦にこれほど夢中になるなど思っても見ませんでした。

望結さんのファンになったのもそもそもは女優がきっかけでしたし、最初の頃は望結さんの女優姿が見られれば十分と思っていました。

しかし、ある番組で「スケートにかける情熱や決意、ファンに向けてのメッセージを聞いた時に「一度だけでいいから望結さんのスケートを体と耳て感じたい」と思ったのが始まりでした、

一度だけが二度、三度と増え、アイスショーにも行くようになり、今では行けそうな大会は全て行きたくなるほどになりました。

海外での活動が増えると遠征も難しくなるので、せめて日本で大会出られている間はたとえ一回でも多く行って、心に刻みたいです。

選手のみなさん、望結さん、太一さん、紗来ちゃん、三日間お疲れ様でした。

近畿選手権最高のFSでした

108日近畿選手権大会二日目。望結さんのFS競技観戦です。

10時にリンク入りしましたらすでに望結さんの練習は終わっていました。

競技開始前までの40分近い時間練習拝見していましたら時間の流れるのは早かったです。

望結さんの滑走は20番目でしたが、他の選手の競技をゆっくり拝見し、有意義な時間を過ごしました。

感激したことや思うことがいくつかありましたが、ここでは望結さんについて書き記しておきたい。

20番滑走。

望結さんの順番が来ました。

冒頭の回転が綺麗に決まって、一安心。

二つ目のジャンプもこれまでにないほどの力強さが伝わってきました。速く鋭い氷を切る音がこれまでの大会の中でも一番良かったです。

連続ジャンプの音もよく聴こえて、磁石のように観客の心を引き寄せる技と表現力を体で感じられました。

89.28FSでも自己記録更新。ものすごく頑張られた成果をリアルタイムで見届けられたことは生涯の宝です。

総合得点もげんさんサマーカップの125.28を大きく更新し、143.66

西日本の切符を勝ち取られました。

福岡での現地観戦は叶いそうにありませんが、心の声援を送ります。

お疲れ様でした。

今日は紗来ちゃんと太一さんのFS観戦です。

三日連続のスケート観戦は人生初の経験。紗来ちゃんと太一さんの演技大成功をお祈りします。

それではまた。

2017フィギュアスケート近畿選手権競技初日10月七日

フィギュアスケート近畿選手権2017年ジュニア女子とシニア男子に出場の本田望結さん、太一さんの観戦のため週末は尼崎に出かけております。

当初二日の予定でしたが、二日半か三日。

望結さんのspを諦められなかったことと、太一さんの新しいシーズンのspは拝見していなかったのて、なんとかならないものかと思っていましたら、あとは感情の赴くまま切符を買っていました。

もしかしたら7日に仕事をサボったお釣りで、太一さんのsfのころには帰らねばならない可能性もあるなか、はらはらしながら時を過ごしております。


1115分くらいからほとんど競技観戦したのは初めてです。

高レベルな戦い、時間の過ぎるのがとても早かったです。

視覚的にハンディがあってもフィギュアスケートのジャンプや氷を切り裂くような鋭い音やしなやかに表面をカきこするような音、飛び上がる瞬間の細かい音。説明のしようのないいろんなおとと、音楽のリンクが心地よく、つまらない悩み事など忘れさせてくれる有意義な時間でした。

望結さんの滑走までに特に注目した選手は、山岸茉愛さん。

氷をか聞ける激しさや勢いというより、軽やかにかつ丁寧な技を完成させているような氷の音が聞き取れた気がします。

蹴りが強い選手、飛び上がる力のある選手、着地音が重く強い選手。いろんな音が楽しめました。

昨夜は3時間くらいしか寝ていないのに、興奮して眠れない夜を過ごしています。

望結さんのspが始まりました。

これまで苦労されていた冒頭の3回転でしょうか?しっかり加速をつけてジャンプ。音楽が静かな分よく聞こえました。今日は決まったようで、観客の大拍手。

その後次々とジャンプを決めました。

終盤のリズムにのった音楽に合わせて観客の手拍子が入り、その様子からも今回の大会への思いが強く強く体に響いてくるようでした。

特典は54.38です。

54と聞いた時、38という部分を聴き落としてしまうほど、頭が真っ白になりました。

多数の大会で優勝されたことも嬉しいけと、今日まで頑張ってこられた内容が得点として評価されたということが何よりも嬉しく、一つの壁を破った姿に心から感動しました。

その場に居合わせることができて本当に良かったです。

4位という位置につけて、fsに望みます。

順位は大切です。しかし、自ら打ち立てた課題をまず2017107日にクリアされたことを喜び、夜明けを迎えます。

太一さんのspプログラムも観戦できました。

力強いジャンプ音がまたアップしていたようで、かっこよく、音楽の組み合わせもとても良かったです。

望結さん、太一さん、spお疲れ様でした。